Moon Code ムーンコード 文鮮明師の語るみ言は成約時代の聖書であり暗号だった!

★ 真相その2

★ 真相その2


究極の利権ピラミッド


 今日は【 ★ 真相その2 】です。


 先回、★ 真相その1 では、如何に文先生が「 UC圏を履修し卒業しなさい!一日も早く私のみ言葉の真意を解いて理解せよ!」と懇願されておられたか、その代表的な「比喩や喩や暗示」の一端を紹介させて頂きました。




 ▼ 天暦1月7日(2012.1.29)天正宮での訓読会のみ言


 今から、私たちは勝利圏 → 勝利権、解放圏 → 解放権、完成圏 → 完成権に入る。(通訳者:お父様は最近、「圏」を「権」に変えるように言われた。)


 ・・・ 割愛 ・・・


 今から、あなた方は呼吸の仕方も歩き方も変えなければならない。この天正宮は今まで考えていたものではなくなる。幼稚園を作らなければならない。ここにそれがあるか?孝律(Dr.ピーター・キム)?(「はい、あります。天正宮の前にも天福宮にもございます」)


 それは私が言っているものではない。私が言っているのは、堕落性の影もないエデンの園の基準を取り戻したものだ。エデンの園に存在できる学校はない。そのような幼稚園も、中学校も高校も大学も、また国家もない。


 ・・・ 割愛 ・・・


 皆さん、オモニというものはこれまでなかったんだよ。(通訳者:お父様は〈オモニ〉を妻としても母としても用いられる。)旧約時代にオモニはなかった。新約時代にもオモニはなかった。成約時代にもオモニはない。


 あなた達は衣服を着替えて、昨日からは自分が変わったのだと知らなければならない。子供たちに訓読会を卒業させなければならない。あなた達の妻も国家もそうだ。入口は一つであって二つとはない。


 ・・・ 割愛 ・・・


 石ジュノ!(「はい」)お前は(韓国)統一教会の会長か? お前は会長としてエデンの園に行けると思っているのか? お前は、〈善悪を知る木の実を取って食べるな〉という基準を超えて行くことができると思っているのか? お前はここで何をしているのだ?


 我々は創造原理をもっている。しかし堕落の〈原理〉というものはない。君たちは、神様が〈善悪を知る木の実を取って食べるな〉と言われる前に存在した世界とは、何の関係もなく、何の知識もない。私がそれを教えているのだ。君たちはエデンの園に行ったことがあるのか?


 このように、み言葉が如何に『 比喩や喩や暗示 』で語られていたのか・・・つまり、如何に『 二重の相対の言葉をかけ合わせて 』語られていたのか・・・という内容について紹介させて頂いたわけです。


 UC圏信徒の皆様への、人類の父としての文先生の叫び!、本当の事情、あるいはその心情、その一端が垣間見えたのではないでしょうか?


 ※ まだ、★ 真相その1 をご覧になっていない方は、是非この機会に一読ください。


 如何でしょうか? もし私どもの理解が(研究結果が)本当だとしたら大変なことだとは思いませんか?


 まさに、『 現代のニコデモ 』と揶揄せざるを得ませんでしたが、当時、ピーター金氏との天正宮にある幼稚園をめぐる問答、変だとは思いませんでしたか?


 まぁ、いいんです・・・。私達は既にある意味部外者です。もう既に宗教組織は無用の長物となった立場です。


 今後、仮に宗教や宗教組織は必要だ!・・・というにしても、それは「宗教とは一人間の成長期間のことで必ず履修して卒業しなければならないもの。」という理解に到達しています。なので、宗教という文言自体に引っかかることはありませんし、むしろ、キチンと変換して捉えることが出来ます。


 従って、ここに所属していれば天国で、そうでなければ地獄である・・・というようなマインドから(UC圏特有の宗教圏マインドから)は完全に整理され、釈放され、解放されています。


 だから、私達はいいのです。でも、皆様は未だ、そうではないのではないかと思います。


 皆様は、いつだってみ言葉を文字通り読み、文字通り理解する立場ですから、仮に私達のいう事が本当だとしたら本当に大変なことだと思います。


 振り返れば、苦節、10年・・・七転八倒の紆余曲折を乗り越え、文先生のみ言葉に大真面目に向き合い、ようやく、その本質と真相に辿り着き、多分、UC史始まって以来、初の『 釈放と解放の新天新地 』を垣間見ているのではないかと思います。


 そんな私達の境地からすると、間違いなく皆様は、現代の『 ニコデモ 』状態だという事ができるのです。


 皆様からすれば、既に、蚊帳の外となっている私達。そして、見事に『 分派 』という、なんとも誉れ高いレッテルを頂いている私達。


 そんな私達が云う『 現代のニコデモ状態・・・ 』。これが、事実ではない事を祈るばかりです。


 さて、私達が今このシリーズで問題にしているのは、一体何か?


 こういった、UC圏信徒の皆様の『 ニコデモ 』状態が、人類70億と如何に相似関係になっているのか・・・という事なんですね。


 先回の冒頭で、以下の様に述べました。




 このように、『 大きな人類を小さな人類として畳み込んで相似関係にしておいて、歴史の奥底に流れる課題を再現し、限界ギリギリまで似通った状況や状態を敢えて作り出さなければ、< 彼等 >に対する清算のプロセスが始められなかったのだ・・・。』という観点を説明させて頂きました。


 人類70億TOPに君臨する『 究極の利権= 彼等 』は、体たらくした宗教を(特に聖書史=選民思想を)巧みに利用し、結果として、普段我々が想像だにすることが出来ない様な圧倒的な冨(お金)、圧倒的な軍事力(恐怖)、圧倒的な技術力で、世界警察とか国連(国連軍)という大義の元、また、その主体国家アメリカを操作しつつし、主流メディアを通して世人大衆の民心を巧みにコントロールしようとしてきたのです。


 その顛末として描かれた世界・・・それこそが、まさに、彼らが標榜する『 新世界秩序(New World Oder=NWO) 』と呼ばれるもので、近未来に画策する第三次大戦後に構築する世界統治の青写真なのです。


 その様相は、文先生のみ言葉が『比喩や喩や暗号』だという事に未だ気付けず、文字通り読み、文字通り解釈する事で混沌と混迷を極めつつ、ありもしない救済観念に(祝福を受けさえすれば何とかなる・・・という様な極めて短絡的で安易な救済観念に)嵌ったまま、世人民心に偽善を振りかざしつつ、世界統治計画に邁進するUC圏そのものだという事なのです。


 それで、このような、大きな人類を小さな人類として敢えて畳み込んで、相似的位置として据えられたUC圏では、『 One Family Under God(ワンファミリーアンダーゴッド) 』と言う様になる訳なんですね。


 天と文先生は、本当の終末(2013.1.13 基元節)までに、この相似関係を【 完成・完結・完了 】しておかなければならなかったのであり、同時に、この相似関係からの釈放と解放の基点をも作っておかなければならなかったのです。


 つまり、天と文先生が成した事は、表層だけで判断すれば『 彼等 』と非常に似通った事をしていたと勘違いされるのですが、その真意が解けてみれば、『 彼等 』とは如何に正反対の立場で、すなわち、人類の真の父の立場で最も効果的な業を(如何に人類全体を究極の利権から釈放し解放するかを)成しておられたのだ・・・という理解に及ぶ基点をも、【 完成・完結・完了 】しておかなければならなかったのです。


 今日は、いよいよ『 ★ 真相その2 』と題して、究極の利権について、その概要を分かち合っておければと思います。


 何度も申し上げて来ましたが、UC圏信徒の皆様が、文先生が与えた成約聖書を(み言葉を)『 比喩や喩や暗号 』だという事実に気が付き、それを解き真相に目覚め『 UC圏(宗教圏)から履修し正しく卒業する 』事が出来た分、究極の利権も力を削がれ影響力を自然に無くす様になっているのです。


 UC圏信徒の皆様の価値は本当に絶大なのです!


食口一人で70万人が!


 たった一人の食口が『 UC圏(宗教圏)から履修し正しく卒業する 』対価は、あろうことか、現在の70億人類をいいようにコントロールして来た『 彼等 』から、一気に70万人を目覚めさせ釈放し解放させる事象と相似関係になっているのです。


 皆様の中には、既に、この『 究極の利権(知られざる本当の利権):通称「彼等」 』について、かなり深い知識を得ておられる方もいらっしゃるかもしれません。


 そんな方は、是非とも、UC圏との相似関係・・・という観点から、今一度考察して頂ければと思います。少なくとも、『 彼等 』が、まさかUC圏の相似関係に位置する存在などという事は、何処の陰謀論者であっても、どんなディスクロージャー系の人々であっても知りようのない概念なのです。


 何故か?


 それこそが、文先生がみ言葉の中で、ひた隠しに隠して来た内容だったからなのです。


 それでは、さっそくどうぞ!


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● 究極の利権・・・とは?


「私達が普段イメージする利権は、実は本当の利権ではない!・・・私達は未だ本当の利権、つまり、究極の利権について知らない・・・あるいは把握できていない!」ということなんですね。


私達が普段イメージする利権は、実は本当の利権ではない!

本当の利権は?


本当の利権(究極の利権)は、これだ!

究極の利権はこれだ!

1. 国際金融エリート
(ロックフェラー家・ロスチャイルド家・モルガン家 etc)

2.  国際決済銀行

3.4.5. FRB(連邦準備銀行)等の世界銀行

世界の金融支配構造


<FRBとは>

米国の連邦準備制度を構成する中央銀行で全国に12行設置。加盟銀行(連邦準備制度に加盟する市中銀行)の出資によるもの。

6. グローバル企業(企業統治体)

7. 国家・政府・為政者・公安・警察


 なんと!


 現実の利権では、ほんの一握りの国際金融エリートがピラミッドの頂上で、国家主権は利権ピラミッドの最下位に存在する・・・ということ!


● 一部の金融エリートが画策する数々の陰謀?


初代ロスチャイルドの " 世界革命行動計画 "

●マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド

初代ロスチャイルド


「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い」

「財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって政府を陰で操れるように、我々から任じられた人物をえらばなければならない。我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくり出され、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本の支配力が生じる。


 注釈!初代ロスチャイルドの名前はマイヤー・アムシェル・ロスチャイルド。1744年にドイツのフランクフルトのゲットーで生まれます。ゲットーとはユダヤ人の強制居住区域ですね。迫害されていたユダヤ人たちは狭いゲットーに押し込められていたわけです。




世界革命行動計画 (1773年 フランクフルト)

 そのマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが30歳の時、フランクフルトに12人の実力者を招いて秘密会議を開いたと言われています。

 どんな会議かと言えば、全世界のマン・パワーと資源を独占的に支配するための計画で、25項目の行動計画から成る「世界革命行動計画」と呼ばれています。世界を支配するなんて、まるでマンガや映画のような話で、普通ならば誇大妄想狂のように思えますが、この一族は、その後、代々このアジェンダを忠実に実行していきます。

 少し長いですが、要約した内容をざっと読みあげていきます。

1.

人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

2.

政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3.

大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。

4.

最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化できる。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5.

我々の権利は力の中にある。私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

6.

我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7.

群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

8.

酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9.

そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。

10.

我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。


 注釈!ここでちょっと解説します。ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人のことを指します。また家畜とかブタという意味もあります。




11.

自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12.

財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

13.

誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14.

貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかける事ができる。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らす事、すなわちゴイムを殺害することにある。

15.

我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本の支配力が生じる。

16.

フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。


 注釈!またちょっと解説します。フリーメーソンというのは33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっています。この三階級のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員が集うロッジ(集会場)という意味です。大東社というのは英語ではGrand Orient Lodgeであり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部という意味になります。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っています。




17.

代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。

18.

恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19.

すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。

20.

最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

21.

ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

22.

最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23.

世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

24.

代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25.

国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織すること。


● 世界恐慌は誰によって引き起こされたのか?


1929年ウォール街の大暴落・・・世界恐慌が始まる

 その原因は、1920年代にFRBの指示で銀行が信用創造量増やした事による。融資の担保は主に株券であり、その結果、株価は高騰、バブルが発生する。株価がピークを迎えると、FRBは一転して銀行の信用創造を厳しく抑制。お金の流通量をわざと減らして大恐慌を引き起こした。このことはミルトン・フリードマンはじめ多くの経済学者が指摘している。

 この恐慌により1万6000もの銀行が倒産し、そのほとんどはモルガンとロックフェラーが吸収・合併していった。また、紙切れ同然になった企業の株券も買い占め、両者の独占状態になる。銀行や企業だけでなく、融資を返済出来なくなった農家も広大な土地を没収されたため、飢饉が発生する。この土地の多くもウォール街の一部金融財閥の関係企業に買い取られた。

信用創造量のコントロール

 一部の金融エリート。

 そして、その金融エリートらが画策しどさくさに紛れて法律化された " FRB(連邦準備制度) " 。1913年、今から丁度100年前、この制度を法案として無理繰りしてでも創設した背後の意図(真意)について理解する時、本当の利権(究極の利権)が、この時代に何をもたらして来たのかが理解できる。


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 如何でしょうか? なんとなくイメージできたのではないでしょうか?


 文先生を中心とする真のご家庭、そして直に侍っておられたとする数多の幹部指導者・・・これらは、皆、ロスチャイルド家(ロックフェラー家・モーガン家)を中心とする、人類70億の実質のTOPである『 究極の利権(本当の利権:知られざる利権:知る人ぞ知る本当の利権)』との相似的関係にあるということなのです。


 ★ 真相その3 につづく


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 最後まで読んで下さりありがとうございました。


wintomo


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