Moon Code ムーンコード 文鮮明師の語るみ言は成約時代の聖書であり暗号だった!

▼ いよいよ真相前夜!

▼ いよいよ真相前夜!


 さて、


▼ 韓国の性犯罪率知ってました?
● 続 韓国の性犯罪率知ってました?
★ 文先生は韓国人ではなく生粋の日本人だった!


 ということで連載してきましたが、このシリーズもいよいよ佳境に入ってきました。


 少し、おさらいしておきましょう。


 まず、最初の『 韓国の性犯罪率知ってました? 』 では、国際社会における「性犯罪率(アダムエバ問題)」にフォーカスしつつ、『 果たして、本当に韓半島を中心として天国理想は始められるのか・・・韓民族の歴史に潜む病弊からして、果たして、韓国は天国の先駆けとしてその雛型になれるのか・・・。』という素朴な疑問を投げかけてみたわけです。


 UC圏信徒の皆様が当たり前に信じて来た、あまりにも偏狭な韓国中心主義・・・これって大丈夫?!?という事なんですね。


 いわゆる「UC特有の原理観を中心とした韓国(朝鮮)引いき」について、全く別次元で危惧すべき段階にきているのでは?と、問うてみた訳です。


 「主の国韓国・・・第3の選民(第3イスラエル選民)・・・第3ということは完成だからこれは最後で最も優れていて素晴らしいもの、従って勝利はほぼ確実・・・人類史の末の末に最後の切り札として準備され予定されて来た選民中の選民・・・最も神様に愛されて準備されて来た選民・・・。」


 こういった、UC圏信徒独自の歴史観(いわゆる復帰歴史観)も、もはや、限界なのでは?!?という問題定義だった訳です。


 次の


 『 続 韓国の性犯罪率知ってました? 』 では、どうも世論が真相情報にアクセスしだした様で、戦後以来主流となっていた、日本の歴史認識は本当は真逆で、敢えて「自虐史観」に陥る様、まんまと嵌められていたという認識になりつつあるという事に言及した訳です。


 「韓国はあらゆる面で日本に蹂躙されて来た・・・日本は極悪非道な限りをし尽して来た・・・賠償問題はまだ終わっていない・・・。」等の主張は、真実を歪曲し嘘を塗り固め相手を貶めてでも、一時の利益の為なら何でもするといった、余りにも誇りなき悲哀なる民族と言う他なく、これは、韓民族特有の自尊心の欠片もない、極度の依存症から来る被害妄想であり、逆に、それを理由に手っ取り早く、現実の手当てを国際世論に訴えて引き出そうというものだと思われます。


 今、日本民族は、その様な事実(本当の史実)にようやく気付き始めた。そのように歴史認識が根本から覆って行く中、文先生が語り続けてこられたみ言葉は一体何だったのか!?!という問いだった訳です。


 韓国(中国を含む)の主張は、嘘で塗り固められたもの。近未来、結果として、戦後の世論が引っ繰り返り完全に真逆になったとしましょう。


 その時、UC圏信徒は一体全体「文先生」の主張(み言葉)と神の摂理と称してなして行かれた生涯をどのように説明するのか。


 私達の主張は、こうです。


 文先生は、人類の本当の敵を欺く必要があった。そして、何が何でも隠し通し、自らの一代圏でその所願を果たさなければならなかった・・・その為には、最も愛する日本民族と、その日本を象徴する最愛なる日本食口を完全に騙すかのように事を進める(成す)以外になかった・・・。実は文先生はけして嘘はついていない・・・すべては二重の相対の言葉として、比喩や喩や暗号で語られている為、解けてみれば、如何に真理と真実に立脚していたかが分かる・・・文先生は、やはり神の域に達した人間で、まさに「神の実体」であり、これぞ神の創造の技ともいうべく「幾重にも重ねられた次元」を貫くような仕事を成して行かれた・・・文先生はまさしく人類の真の父だった・・・人類の本当の敵を見事に欺き、また、我々を鮮やかに摂理史に動員し、そして、内外共に隠し通してきた、「とある中身」を見事に完成、完結、完了して逝かれたのだ・・・。


 ということで、文先生が何故、戦後の世論に迎合するかの様に、日本食口に自虐史観を敢えて植え付けて行ったのか。その目的と背景、その真相に迫りたいという事だった訳です。


 それで、先日は、その前に「トンでも発言」を!ということで、★ 文先生は韓国人ではなく生粋の日本人だった!と題して、お届けした訳です。


 先回の締めは以下の様になっていたかと思います。


 次回は、いよいよ、真相に迫ります。

 何故、文先生は日本に自虐史観を敢えて植え付けてゆかれたのか・・・です。そして、この真相に迫ることで、実は、今日の『 トンでも発言 』の真偽に対する輪郭が浮かんでくるようになります。

 それでは、また!


 でした。


 それで、いよいよ真相に踏み込んで行くのですが、その為にも、是非とも下記動画に目を通して頂きたいのです。実は、この動画はこのシリーズの最初の記事に紹介させて頂いたものですが、思いの外重要で、多くの示唆に富んだものだと思います。


 文先生は韓国人などではなく生粋の日本人だった!という視点を芽生えさせて(補助して)くれるデーター満載の動画です。是非ともこの機会に精査頂ければ幸いです。


【 長浜浩明 】韓国人は何処から来たか

https://www.youtube.com/watch?v=HsDDzE5Gao4#t=17

 昭和22年群馬県太田市生まれ。同46年、東京工業大学建築学科卒。同48年、同大学院修士課程環境工学専攻修了(工学修士)。同年4月、(株)日建設計入社。爾後35年間に亘り建築の空調・衛生設備設計に従事、200余件を担当。資格:一級建築士、技術士(衛生工学、空気調和施設)、公害防止管理者(大気一種、水質一種)、企業法務管理士


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 最後まで読んで下さりありがとうございました。


wintomo


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