Moon Code ムーンコード 文鮮明師の語るみ言は成約時代の聖書であり暗号だった!

文先生がみ言葉で云う大動揺とは?

文先生がみ言葉で云う大動揺とは?

ムーンコードと「新堕落論?」と「大動揺」の関係


まず、結論だけ申し上げておきます。


文先生が晩年に語り出した「新堕落論?」今ここに至ったムーンコードの解読精度、そして、既にUC草創期から語られていた「大動揺」とは、どうも密接な位置関係にあるようです。


話が前後して恐縮ですが、今から説明する事はさらっと流さない様にして頂き、出来れば何回も読み直してしっかり受け止めて下さいますようお願いします。



ムーンコード解読に比例して通過した「大動揺」


私達MCIでは、ムーンコードを適用させ、早速この「新堕落論?」も紐解きました。


そして、今や一定の解読案を得た!という事です。


また、これは大方間違いないだろう・・・ということで、相当な確信と自信を得ているという事です。


それで、この「新堕落論?」は、私達からすれば一言で言って大変素晴らしいものだということです。


紐解けて経験したその境地は、まさに「釈放と解放の新天新地!」というべきものだと思います。


振り返ってみると、私達はこの内容を理解する為に、「一足早く(2004.~ここ数年の)準備をして来たのだ!」、あるいは、「敢えて準備させられてきた様だ!」ということが言えます。


これは、決して大袈裟な表現ではないと自負しています。


歳月だけを言うなら、7年です。厳密には、2005年10月10日からですから、間もなく7年と4カ月ということになります。


問題は歳月だけではなく、その間積み上げてきた苦労にあります。


苦労といってもいくつかあります。


まずは解く苦労ですね。そして金にならない苦労。意外と堪えるのが解けたコードが理解されない苦労・・・。


何せ、文先生の暗号です。信徒の皆様にとっては話題性たっぷり・・・と勝手に思い込んでいたのですが・・・。


本人はやっと解けた!と言って喜んで伝えるのですが、良かれと思って周辺の食口に嬉々として話しても意外に伝わらないのですね。


さて、いろんな苦労があった訳なのですが、中でもきつかったのは、解けて分かった時に経験する自体内の「大動揺」の克服だったのです。まさに、敵は外部ではなく自体内にいる!という事ですね。


何を言いたいのかと申しますと、解けて分かる事で経験する精神的なショックがことの他きつかったということなのです。


何せ、今までのUCの一般的な原理観では到底理解出来ない境地が抽出されるのです。


例えば堕落観念。これは文先生が徹底して教育してこられたものです。


にもかかわらず、本当の堕落の真意は全く違うものだったのです。


これも、文先生が比喩や喩えや暗示(暗号)で隠し続けてきたものです。


まさに、今回のテーマ「新堕落論?」ですね。


実は、解けてみると文先生が隠し続けてきた堕落の真意は我々が信じているものとは全く違います。


絶対だと思ってきた信仰観が叩き壊される内容です。


おっ!と・・・ついつい・・・。


残念です!ここでは本当の堕落については解説しません。悪しからず!


実は、文先生のみ言葉を解くということ、つまり暗号を理解するという事は何を意味するのかといいますと、これは、今まで信じて来た因習的な信仰的観念との闘いを意味するのですね。


それで、大変な思いを通過する訳なのですね。これは、思いのほか壮絶を極めるものでした。


ただ、今となっては全て越えられました。越えられれば、逆にそれは素晴らしい訳です。どう越えたかについてはここでは述べません。


結論として言える事ですが、私共が先駆けて越えて来ましたので、これからの方々は比較的にたやすく乗り越えていけるかと思います。



あなたは文先生が云う「大動揺」の真意を知りたいですか?


さて問題なのは、私達MCIが解くムーンコード、そしてこのムーンコードを適用して紐解いた「新堕落論?」を、何も備えなくただ情報として、先に結論だけを聞いてしまう方です。


このケースは、比較的に一般的な食口として組織(本体・分派を問わず)に従属している様な(模範的?な)信徒の方に多いかも知れません。


本質的には、立場や所属がどうあれとにかく固定化されたUC元来の信仰観に今尚嵌っている方の場合だということです。


その場合は、きっと多くの誤解や曲解をする事になるという意味です。これは非常にもったいない事だと思います。


何を言いたいのか?と・・・この「新堕落論?」。


そしてこの「新堕落論?」解いたムーンコードは一定の備えがある方にのみ、提供して頂きたいということです。


出来れば・・・ではなく、必ずそうして頂きたい!ということです。


備えが不十分であれば、短期間に十分な備えを作ってあげましょう!


一定の備えが成されてない方々が聞いた場合、大概は、信じられない!・・・あり得ない!・・・これが本当だとすると今までの信仰は一体何だったのか!?!という様な反応をされる筈です。


これは、極端に言えば、これまでのUC人生は果たして価値は有ったのか?・・・ひょっとして騙されていたという事?・・・ただただ犠牲になったという事?・・・という感じで、大きな混沌と動揺、(文先生のみ言で云うところの「大動揺」)を経験する様になるという事です。


これは決して悪いことではなく、むしろ今のUC(分派圏も含む)信徒にとっては大変素晴らしい事なのですが・・・。



終末にどうしても必要な「天宙史的摂理的大動揺」!


これは「基元節」の前後である、今(おそらく2013年内までは?)、必要不可欠なことだと言えます。


それは、天に導かれ、UCに動員された歴史的な目的の一つを成就「完成・完結・完了」させる為のものだということです。


「大動揺」・・・これは、神様と文先生によって歴史の再現清算を目的として、いわば終末事象として敢えて設定されて来た事なので、それは人類にとって誠に公益で有益、必要かつ必然ベストというべき内容です。


しかしながら、そんな「大動揺」をかかる当事者として経験し、個人的に受け止めて克服できるかどうかについては別次元の問題です。


なるべくなら、この大動揺を感謝甘受できる様、克服できる様、十分な備えを予め提供し、それ以降の有意義な情報について、ただ拒絶する事に終始しない様にして差し上げるべきかと思います。


回りくどくなりましたが、私達は、何はともあれ文先生がみ言葉で云うところの「大動揺」について、はっきりと自覚するところから始めなければならないようです。


ということで、まず、文先生の云う「大動揺」についてのみ言を確認して参りましょう。




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