Moon Code ムーンコード 文鮮明師の語るみ言は成約時代の聖書であり暗号だった!

何故、文先生は晩年から「新堕落論?」を?

何故、文先生は晩年から「新堕落論?」を?

急がれる「新堕落論?」の究明!


文先生の晩年・・・つまりここ1年半程前からですが、文先生は従来の堕落論では到底説明出来ない内容を語りはじめられました。


私達MCIは、早速、『新堕落論?』と名付けて究明に乗り出しました。


この時期このタイミング、文先生から飛び出したこの新説は、とにかく、UCを根本的に問う歴史的な問題定義となって、今なお物議を醸し出しています。


イエローカード?それともレッドカード?


万一、文先生が解説しだした「ルーシェルは神様の弟だった」とか「堕落はルーシェルからではなくエバからだ・・・エバが堕落を引き起こした!」、がより正しい真理だとするならば " 従来の堕落論は間違っていた!" という事になりますし、復帰原理の定義である " 堕落の動機と経路が重要で・・・復帰はその逆の経路を辿ってゆくしかない! " として論理構築してきた、いわゆる「復帰原理」も連鎖的にイエローカード、もしくはレッドカードが・・・と、なりかねません。


ルーシェルは神の弟だった!の真相は?


また、今までUCでは、「天使長には責任は無い」「責任は人間にのみある」と解説して来ました。ところが、" ルーシェルは神様の弟だった " 等の新説は、天使に責任があった事を端的に示唆しています。


天使長に責任が有るという事になれば、「責任」の創造原理的な定義(責任がある=自由が与えられている=万物ではない=人間)からして、これはもはや万物等とは言えず、まさに人間そのものです。そうなると、天使とは、未だ地上生活をした事がない、「霊界に生誕し成長して暮らしている人間・・・」という事になるのではないでしょうか?


とにかく、文先生が語りだした 「ルーシェルは神様の弟だった・・・」「神様とルーシェル、兄と弟でアダムとエバを創造した・・・」「ルーシェルはアダムとエバの叔父さんだったのだよ・・・」''等々。


先にも述べました様に、特に「ルーシェルは神様の弟だった・・・」は、原理講論的堕落論を根底から覆してしまいかねないストーリーです。


どうやら、文先生はとんでもない新説を天から降ろして逝かれたようです。


UC本体は、これをどの様に解き、どのように整理・体系化し、どの様に公表して行くのでしょうか?




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