Moon Code ムーンコード 文鮮明師の語るみ言は成約時代の聖書であり暗号だった!

二世・三世が心から喜ぶ内容!

二世・三世が心から喜ぶ内容!

ずばり!二世・三世が心から受け入れられるものだった!


二世・三世の事を考える時、この内容は「本物の希望だ!」と言えます。


ムーンコード(新堕落論を含む)」は、まさに、二世・三世と継承される天の血統問題に対する、新しいビジョンと方向性を示唆するものだということです。


そして、何よりも二世・三世、当人達にとって「釈放と解放の新天新地」となります。


私達一世が「天国を造る為に真の意味で犠牲になった!」という事が言えるならば、これは、ずばり!二世・三世へと継承される血統問題「祝福結婚」に対する「希望」でなければなりません。


私達一世は「天国を造る為に真の意味で犠牲になった!」・・・。


「そのせいで、二世・三世はさらなる犠牲になったのだ!生まれながらにUC二世・三世であるという事は本当に可哀そうだ!彼らは私達一世に輪をかけた犠牲である!我々一世達は二世・三世に何の希望も感謝も与える事が出来ていない!」


という様になって良い筈はありません!


しかしながら、現実の血統問題「祝福結婚」はどうでしょうか?


果たして、二世・三世にとって本当に希望なのでしょうか?


何故、多くの二世・三世が祝福結婚を受け入れられないのでしょうか?また、何故、一定の信仰が育たなければ受けられないというのでしょうか?


一定の信仰が育ってない多くの二世・三世は祝福結婚を受けず、一般社会の人(異邦人)と結婚してしまった。これはUCでは“ 再堕落してしまった ”という事になっていますが、果たして本当にそうなのでしょうか?


こういった深刻なテーマについても、“ ムーンコード(新堕落論を含む) ”は、明確な回答を与えてくれるものです。そしてそれは二世・三世にとって本当に希望なのです。


先の項で述べました様にムーンコードは、一定の備えなく知れば「大動揺」の種でしかありませんが、逆に一定の備えをもって知るならば、こういった、二世・三世の血統問題についても、明快な回答と希望を与えてくれるものなのです。


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天暦1月27日(2012.2.18)ラスベガス天和宮訓読会でのみ言


ミセス・マクデヴィットによる訓読の後、パラグアイ国家メシア・ピョンレ・ムーン師が報告した。以下はこの報告後のお父様のみ言の一部です。


私たちは一つの明確な方向をもっている。問題は誰が旗手として先導するかということだ。世俗的な意味で金持ちで奢っていたときに先導役をしていた者たちは、地上から消えねばならない。


この希望のない、夜のように真っ暗で、取るべき道もない世の絶望的な環境の中でも、神は死なずに生きておられるということを示すことができるなら、世界は直ちに元気を取り戻すだろう。


東から昇りながら中央で灯台のように輝く太陽のように、我々が神と共に出発し、神と共に完結し、神の子、神の家庭、神の国家と神の世界を、一つのものとして作るならば、世界は自動的に回帰(回期)し、一つの目的の世界、完全な一つの統一圏を達成するだろう。


そのときが来るまで、我々は死なないで成長し、こう言えるようにならなければならない、“この世界は我々のものだ。神の祖国は遠くにあるのでなく、すべての人種がやってきて調和的に生活する、まさにその場所に我々はいるのだ。”


韓国が神の祖国、神の故郷となり、自分自身を全世界と結ぶことによって、自分はイエスを更に越えて、形成(蘇生)と成長(長成)の段階での結果をもたらさねばならないという観点は、確立されていて、誰もこれを否定することはできない。


いま我々は、小学校6年、中高校6年、大学4年の間の子女たちの教育に集中しなければならない。


そして16年の勉学を修了した後には、彼らは博士コースを取り、そこで社会へ出て行く課程を終えることができる。


個人から始まり、家庭、氏族、民族、国家、世界と神の解放という我々の道は、明確に組織化されていて、そこに思想としての欠陥は何もない。


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ちなみに、このみ言葉も比喩や喩え、暗示と暗号のオンパレードとなっています。


文先生の語る言葉はまさに芸術です。


文先生の方られる言葉は、幾重にも重なった次元を畳み込みながら話されます。

とくに、


「いま我々は、小学校6年、中高校6年、大学4年の間の子女たちの教育に集中しなければならない。そして16年の勉学を修了した後には、彼らは博士コースを取り、そこで社会へ出て行く課程を終えることができる。」


この部分、実にすばらしい喩えであり暗号となっています!


しびれます!


是非とも、あなたと分かち合える日を楽しみにしています。


一世の価値が二世・三世から改めて認識される内容だった!


ムーンコード(新堕落論を含む)が、二世・三世の希望である!ということは「一世の価値が再認識される希望でもある!」ということです。


とどのつまり、ムーンコードは一世の価値が改めて二世・三世に認識される希望とも言えるものです。


「文先生は、歴史の終わりに敢えてこの恵みに与れる様、一定の『大動揺』を通過させようと予め全てを知って設定してこられたのだ・・・」。私達は少なくともそういう観点からこの「ムーンコード(新堕落論を含む)」を受け止めています。


残念ながら、この「ムーンコード(新堕落論を含む)」を、偏狭な信仰ゆえに「今はどうしても学ぶ事が出来ない」という方々も多々いらっしゃるかと思います。


組織・アベルから来たものではないから『見ても、聞いても、触ってもだめだ。とにかく相対基準を結んだら最後だから・・・とにかく聞かないに限る・・・。』という様な感じです。今、こういった状態にある方は直ぐには難しいかも知れません。


がしかし、「今こそ学ぶべきだ!」という方も周りには結構多いのではないか?と思います。既に、自立し、組織と程良く関係を保ちながら一定の信仰を保ちながら生活していらっしゃる方々です。


そんな方々には是非とも積極的にこの『ムーンコード(新堕落論???を含むみ言解読案=成約聖書解読案)』があるという事をお知らせして下さい。


そして、知ることで得られるUC一世としての誇り、何よりも『二世・三世達への希望』を分かち合って頂きたいと思います。


文先生は聖書史を閉じ込めてUC史としてその運動内に再現され、それを清算する目的を持って、ありとあらゆる罪悪史の中心に立って、その転換の為に闘って来られたのです。


私達はそのお方を“ お父様!”と呼んでいるのです。私達はUC史の末期にこのお方を通じて成される神妙なる業を経験している、まさに、歴史の生き証人なのです。


それは、これからさらなるピークを迎えます。2013.1.13「基元節」をピークに仕上げられるのです。神様と文先生にとって「新堕落論」は、まさにその為にこの時期このタイミングで語らなければならなかった内容だったと私達は理解しています。


何よりも世の中一般が心から受け入れられるものだった!


ここでは結論だけをお伝えしておきます。


これは、ムーンコード・解読実践プログラム(初級・中級・上級)を一通り知って、最終的にはご自身で実践して頂く事で、なるほど!と体感して頂ける筈です。


つまり、本当の意味で社会に向かえるのです。


いままでは、UCに加入(伝道)させる・・・宗教観念(UCの原理観)に引き込む・・・自分が原理を学び納得し摂理に加担した様に、同じように献金や摂理に加担させる・・・そんな立場にありました。


結論からいえることですが、もう、そんな事は一切必要がないのです!


如何ですか?


社会に堂々と証し出来る内容なのです。


社会に堂々と証し出来る内容・・・これこそが、およそUC食口という称号を背負った人々の共通の期待ではないでしょうか?


実は、ムーンコード、そしてこのムーンコードによって紐解かれた「新堕落論?」は、何も自身をUC圏(宗教圏)から釈放・解放させる為だけのものではないのです。


自身を正しく宗教圏から卒業させる内容であるとともに、何よりも社会一般が広く求める人間としての共通の成長プログラムなのです。


需要は限りなくあります。


家庭に、ビジネスに、そして組織に・・・あらゆる人間生活の主流にピタッと!当てはまる素晴らしいプログラムなのです。


是非とも、この機会に、ムーンコード・解読実践プログラム(初級・中級・上級)を一通り知って、最終的にはご自身で実践して頂く事で、なるほど!「本当に社会一般が心から望むものだ!」という実感を経験して下さいませ。




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